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東ティモール民主共和国の通販

商品コード
timor-leste
商品名

東ティモール民主共和国

解放闘争を続けてきた引かしティモール独立革命戦線(Fretilin)の旗で、三角形の黒は暗黒の植民地時代、黄色の矢の根は支配の傷跡と独立への闘争、赤は闘争で流された民衆の血を反映し、白い星は未来への希望を託した象徴といわれています。
関連カテゴリ
アジア諸国
販売価格
3,024円~37,044円(税込)
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東ティモール民主共和国に関する情報

・東ティモール民主共和国に関する情報(2010年3月現在)

1.面積 約1万4000平方キロ(長野県程度)

2.人口 約79万人

3.首都 ディリ

4.人種 テトゥン族等大半がメラネシア系種族で、その他マレー系、中華系等。

5.言語 国語は、テトゥン語及びポルトガル語。実用語に、インドネシア語及び英語。その他互いに異なる種族語が使用されている。

6.宗教 キリスト教99.1%(大半がカトリック)、イスラム教0.79%

7.略史

16世紀以前 リウライ(王)が割拠する王国乱立。

16世紀前半 ポルトガル、東ティモールに白檀を求めて来航、ティモール島を征服。

17世紀半ば オランダ、西ティモールを占領。

1701年 ポルトガル、ティモール全島を領有。

1859年 リスボン条約で、ポルトガルとオランダの間でそれぞれ東西ティモールを分割。

1942年 日本軍、ティモール全島を占領

1945年 インドネシア共和国独立(8月17日)。西ティモールはインドネシアとして独立。

1974年 ポルトガル本国でクーデター発生、植民地政策を転換。東ティモールでは、独立をにらんで政党が結成される。

1975年 独立派(フレテリン等)、東ティモール民主共和国の独立宣言。インドネシア国軍及び併合派と独立派の間の抗争が激化。ラモス・ホルタ、マリ・アルカティリらは、フレテリンの海外支部を活動拠点とする。

1976年 インドネシア政府、東ティモールを第27番目の州として併合。フレテリンの軍事部門であるファリンティルがゲリラ活動を展開。

1981年 ファリンティル司令官にシャナナ・グスマンが就任。独立各派の統合組織である民族抵抗革命評議会(CRRN)が発足、シャナナ・グスマンが議長に任命される。(その後、1992年にマウベレ抵抗民族評議会(CNRM)に転身、1998年にティモール抵抗民族評議会(CNRT)となり、2000年に解散。)

1991年 11月、サンタクルス事件

1992年 11月、シャナナ・グスマン司令官逮捕。(99年9月に釈放)

1998年 5月、スハルト・インドネシア大統領が退陣、ハビビ副大統領が大統領に就任。

1999年 6月、国連東ティモール・ミッション(UNAMET)設立の国連安保理決議を採択。

8月30日、直接投票実施

9月4日の結果発表直後から、右結果に反対する勢力の破壊・暴力行為が急増し現地情勢は急激に悪化。

9月15日、国連安保理が多国籍軍(INTERFET)の設立を認める決議 を採択。

10月20日、インドネシア国民協議会は東ティモールの分離を認める決定を採択。

10月25日、国連安保理は国連東ティモール暫定行政機構(UNTAET)の設立を決定する決議を採択。

2000年 7月、東ティモール暫定政府(ETTA)発足

10月、国民評議会(National Council)発足

2001年 8月30日 憲法制定議会選挙実施

9月20日 東ティモール行政府(ETPA)発足

2002年 3月22日 憲法公布

4月14日 大統領選挙実施、シャナナ・グスマン氏が当選

5月20日 東ティモール民主共和国独立

9月27日 国連加盟

国旗に関する仕様

1.材質

材質は「エクスラン(エックスラン)」と呼ばれております「高級アクリル繊維素材」となっております。特に屋外での掲揚等の耐久性を求める場所などに適しています。雨にや水はねなどは通常は想定しておりませんので、雨の際には格納などの工夫を行ってください。

2.ハトメについて

・卓上旗につきましては、ハトメはありません。

・70×105cm、90×135cmの国旗につきましては、上下2カ所です。

・120×180cm以上のサイズは上下、真ん中3カ所です。

・ハトメの強化部分の素地は茶色(白色)のレザーとなります。

3.装着紐について

・卓上旗は上下2カ所に紐が既に装着されています。

・70×105cm以上のサイズはハトメ部分に紐がついています。
※紐は既にハトメとともについておりますので、そのままポールなどに結びつけていただきましてのご使用が可能です。

4.保管及び保守について

・保管につきましては湿気がない場所に保管してください。また、洗濯はご利用いただく事が可能です。また、クリーニングなども可能となっております。

・折りたたみの際に強く折り目を付けたく無い場合には、段ボールの板などを重ねて対応をいただきますか、丸める等の工夫をおこなってください。

・紐の保守につきましては、70×105cmの旗の場合には紐を変えるだけでそのままお使いいただけます。ただし、卓上旗は紐のみの交換が不可となりますので、新たに御購入をいただく必要がございます。

5.台などの目安につきまして

・70×105cm、90×135cmに関しましてはアルミ伸縮ポールは2m又は3m、三脚台は9mmか12mmの商品をおすすめさせていただきます。

・90×135cm、120×180cmに関しましてはアルミ伸縮ポールは3m又は4m、三脚台は12mmもしくは五脚台は16mmの商品をおすすめさせていただきます。

6.卓上旗は紐一体型となっております。

なお、卓上旗台はついておりませんので、付属品関連ページより別途ご購入をお願いいたします。

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